今年は、エネルギー・資源学会(JSER)の年次大会が東京大学駒場キャンパスで開催されました。 

私は、長崎大学(重富博士)と東北大学(大野博士)との共同研究として、「世界のエネルギー転換が社会的公平性に与える影響」に関する新しい研究を発表しました。

この研究は非常に新しいもので、"再生可能エネルギーの未来への移行は社会的公平性を向上させるか?"という問題を扱っています。

特に、自然エネルギーの供給源、文化的背景、我々の調査結果を裏付ける将来のデータソースなどについて、多くの質問や疑問を投げかけてくださった参加者の皆様には、厚く感謝いたします。

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